光陽エンジニアリング

資源の有効利用と廃棄物の適正な処理を行なう、環境に配慮した製品をお届けします

システム構成・処理事例
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システム構成

フロー

  蒸気により加熱された本体釜内に処理物を投入後、減圧させることで沸点を下げ短時間で乾燥を進めます。
  乾燥物を燃料にした場合には、バイオマスボイラーを使用することで自社内リサイクルも可能です。



処理事例

野菜くず 魚残渣
野菜くず 魚残渣
   
コンビニ食品 コーヒー粕
 コンビニ食品
  コーヒー粕
   
牛乳汚泥 汚泥
 牛乳汚泥  汚泥




処理過程

コンビニ食品

パッケージがついたままのコンビニ食品廃棄物を、そのままテスト機に投入し処理した動画です。無機物はそのまま、有機物は乾燥物となって排出されたことで、比較的低い温度で乾燥できることが実証されました。





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